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東京メトロ 東西線
東京メトロ 東西線


BVE Trainsim 5 東京メトロ 東西線


BVE Trainsim 東京メトロ 東西線 ver5.02

西船橋駅〜中野駅間 全線開通

BVE Trainsim 5に正式対応

快速・通勤快速の完成



最終更新歴:14/01/03

[BVE Trainsim 5] 2004年度 / 2012年度
・BVE Trainsim 5.4.4966.40540 に対応
[BVE Trainsim 5] 2012年度(B1138S)
・CS-ATCの動作を一部のみ修正
[BVE Trainsim 5] 2004年度 / 2012年度
・速度制限解除の設定ミスを修正
[BVE Trainsim 5] 2004年度 / 2012年度
・新しいモデルの自動車を追加
[BVE Trainsim 5] 2004年度 / 2012年度
・粘着係数の値を修正
[BVE Trainsim 5] 2004年度 / 2012年度
・英語圏対応版公開




最終更新歴:12/12/28

[BVE Trainsim 5] B1138S / B1471S / B0667SC / B1655S
・誤通過防止装置ブザー音の位置を修正
[BVE Trainsim 5] B1138S / B1655S
・時刻表の数値を修正
[BVE Trainsim 5] B1138S / B1655S
・葛西駅におけるORPの動作を修正
[BVE Trainsim 5] B1471S / B0667SC
・東陽町駅のORPを撤去

その他、他列車の停止位置や乗用車の走行速度を修正



最終更新歴:12/12/24

[BVE Trainsim 5] B0969S 各駅停車中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1201S 各駅停車中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1238T 各駅停車中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1274S 各駅停車中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1431SR 快速 中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1524S 各駅停車中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1746SR 快速 中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B0667SC通勤快速中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1080SR 快速 中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1138S 各駅停車中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1373SR 快速 中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1471S 各駅停車中野行 公開
[BVE Trainsim 5] B1655S 各駅停車中野行 公開

[BVE Trainsim 4] B1201S 各駅停車中野行 公開

[BVE Trainsim 2] B1059S 各駅停車中野行 更新
[BVE Trainsim 2] B1431SR 快速 中野行 更新
[BVE Trainsim 2] B1201S 各駅停車中野行 更新
[BVE Trainsim 2] B1321K 各駅停車中野行 更新

[openBVE] B1059S 各駅停車中野行 公開
[openBVE] B1201S 各駅停車中野行 公開
[openBVE] B1321K 各駅停車中野行 公開
[openBVE] B1431SR 快速 中野行 公開




■Menu
1.はじめに - 路線案内 - データの時代設定
2.運転案内 - 速度 - 運転標識 - 保安装置 - ORP
3.導入方法 - BVE5に関して - BVE2 / BVE4 / openbveに関して
4.沿線風景
  (スクリーンショット)
5.路線ダウンロード - Bve Trainsim 5 - BVE2 / BVE4 / openbve
6.車両ダウンロード - 深川検車区
7.あとがき - 注意書き - ご協力いただいた方々



1.はじめに


■路線案内

地下鉄東西線は1964年に開業され、当時の営団地下鉄の路線として5番目に完成した路線で、
現在、西船橋駅から中野駅までの計30.8 kmを結ぶ路線になっています。
東西線は、地下鉄路線でありながら長い地上区間を走る特徴的な路線です。

BVE地下鉄東西線 路線案内図
<地下鉄東西線 路線案内図>


本作品は営団(現:東京メトロ)地下鉄東西線を、西船橋駅から中野駅まで再現したものです。
東西線内に種別は3種類あり、この作品でも各駅停車、快速、通勤快速の種別を運転することができます。


BVE地下鉄東西線 種別

BVE5から対向列車の概念が加わったため、ただ単に快速列車で飛ばすだけでなく
待避駅にて前方にいる各駅停車を追い抜いたり、あるいは快速列車の通過待ちをしたり
場面によって異なる状況を楽しむことができます。



■データの時代設定 (BVE5)

今回のデータでは、
・営団地下鉄が民営化された「2004年」
・現在の「2012年」
の2つの時代の東西線を運転できるようになっております。

2004年の東西線は、地上信号方式による保安装置(WS-ATC)を用いており、
現在の車内信号方式による保安装置(CS-ATC)とは異なります。
本作品では、この2種類の信号システムを採用しております。※1
今回はクリスマスプレゼントということで、まだ完全には再現できておりません。
WS-ATCとCS-ATCでは、運転の操作方法が少し異なりますので、ご注意ください。

2004年
2012年
登場車両
5000系
東葉1000系など
15000系・07系など
保安装置
WS-ATC CS-ATC
駅進入速度
制限なし 待避駅は35km/h
(ORP設置のため)
白ベースの案内板 青ベースの案内板
駅ナンバリング
沿線の風景
清砂大橋開通 東京スカイツリー
SUNAMOなど
<年代における主な違い>

主な違いは以上の通りですが、現実のものと異なる部分もありますので、ご了承ください。
2004年のデータには103系・301系を登場させておりますが、実際の2004年には走行していません。
また駅の違いに関してはまだ再現しておりませんので、今後再現できればと思っています。



■豊富な車種

今作品では、車両作者様※3に大いなるご協力をいただきました。
BVE5では、計12種類の車両。BVE2とopenbveでは計7種類の車両を運転することができます。
どの車両も完成度が大変高いため、指定車両にしないのはもったいないと思い
路線の方も、それぞれの車両に合わせて新しいダイヤを作成いたしました。

車両によって異なる走行音を楽しんだり、車両ごとに描写された運転台を眺めたり、楽しみはさまざまです。



■天候・時間帯による景観変化 (BVE5)

本作品では、天候の違いを再現しており、「曇り」や「雨」によって街の景観が変化します。
「雨」に関してはアニメーションにより、実際に雨が降っているようなシーンを体験することができます。


<雨天時の様子>

キーボードの「9」を押してワイパー機能を用いると、より雰囲気が出るでしょう。※2
ブレーキの効き具合や空転には注意して、安全運転を心がけてください。


また、時間帯によって景観が変化します。
早朝の列車は空が薄暗く、夕方の列車は綺麗な夕焼けを見ながら運転することになります。


<夕焼けの様子>

そのほかには、早朝のダイヤもあります。
地上区間は長いため、運転しているうちに天候の様子が変わるかもしれません。





※1 高橋うさお様が制作なさった「13号線共通型CS−ATCプラグイン」を使用させていただきました。ありがとうございます。
※2 高橋うさお様の同プラグインによって再現できる「ワイパー機能」を大いに活用させていただきました。ありがとうございます。
※3 Fukagawa様・Mc101-130様・ぐりぃん・しゃとる様(shallow-field様)・舞姫様(622G運転手様)・vertah様にご協力をいただいております。
 ありがとうございます。



2.運転案内


■速度に関して

本作品における速度設定は、実際の東西線の速度に従って設定しております。

地上区間の最高速度は、各駅停車85km/h、快速列車100km/h、となっております。
地下区間の最高速度は、どの種別に関しても80km/h、となっています。
また駅進入速度は、待避線のある駅のみ35km/h、となっておりますのでご注意ください。
BVE地下鉄東西線 最高速度

快速は100km/hとなっておりますが、実際には85km/hから90km/hで走行することが多いようです。
この作品でも85km/hから90km/hで走行していただくと、ダイヤ通りに進むことができるよう設定しております。
ダイヤに余裕が無い場合に限って速度を出すと良いかと思います。


BVE地下鉄東西線 最高速度

待避駅(原木中山駅・妙典駅・葛西駅)における走行速度はORP設置により35km/hになっております。
ATCなどの保安装置が35km/hを示しますが、余裕を持って30km/h程度で走行してください。


また、2004年度版には信号機が設置されております。
東西線における信号規定値は次のようになっております。 ※2

停止信号・・・0km/h
警戒信号・・・25km/h
注意信号・・・40km/h
減速信号・・・65km/h
出発信号・・・定められた最高速度まで



■運転標識に関して

線路脇に[P][X][B]と書かれた標識があります。

BVE地下鉄東西線 最高速度

これは、「力行標」と呼ばれる力行の指示を示すもので
・四角枠、または丸囲みの[P]はP4ノッチ指示
・枠、丸囲みのないものはP3ノッチ指示
となっております。※3
また青の標識は快速列車用のもの、白の標識は各駅停車用のものです。

本作品では、[B]の標識ではノッチを"B5"に入れて頂くとスムーズに運転できます。
実際のものとは異なる部分もありますが、運転の目安としてお使いください。



BVE地下鉄東西線 最高速度

その他、進路表示機、速度制限標識、種別確認標識などがあります。



■保安装置に関して (BVE5)

本作品では高橋うさお様が制作された「13号線共通型CS−ATCプラグイン」を使用させていただいております。
高橋うさお様にご協力をいただいたお陰で、今後WS-ATCが正式に再現できるようになる見込みです。
プレイする年代や使用する車両によって操作方法が少し異なります。

1.切替スイッチ(省略可)
まずはじめに、ハンドルが「N」「EB」の位置になっているのを確認します。
マウス操作(もしくはテンキーの「2」「5」)を用いて、運転台の切替スイッチが見えるようにします。
その後、スイッチを以下のように切り替えてください。

BVE地下鉄東西線 運転に関して


2.起動
次に、キーボードの「8」キーを押すと保安装置が起動します。
上の1.の操作を省略した場合、ベルが鳴りますが自動的に正しい設定に切り替わります。
正しい設定の場合、運転台にランプが点灯します。

BVE地下鉄東西線 運転に関して


これで運転前の準備は整いました。

そのほかの操作としては、以下のものが操作できます。
・キーボードの「9」でワイパー
・「0」で運転台のライト点灯
・「PageUp」「PageDown」で種別表示の変更

基本的に操作する必要はありませんが、状況に応じて操作してください。
また駅停車中、ブレーキを「B1」から「B7」に入れている状態でキーボードの「7」を押すと
「扉が閉まります。ご注意ください。」といった乗降促進放送を流すことができます。


操作中によく分からなくなった場合は、シナリオをもう一度やり直し、「8」キーを1回押してください。
ベルが鳴りますが自動的に正しい設定に切り替わります。


なお、B1201S、B1238T、B1274Sに関しては、特別な操作は必要ありません。



■ORP(過走防護装置)に関して (BVE5)

鉄道の安全性を高める装置で、過走に余裕が取れない駅において過走を防ぐことができる装置です。
本作品では2012年度版(CS-ATC)の原木中山駅・妙典駅・葛西駅にて、このORPが作動します。

東西線の場合、35km/hからの減速パターンによる速度照査が行われ、超過すると非常ブレーキが作動します。
N05系と07系の場合、速度メーターにある「赤い針」が動きだし、この赤色の針でパターン速度を表示します。
運転の際は、この赤い針に触れるような速度を出さないよう注意してください。

BVE地下鉄東西線 運転に関して

・もし赤い針に触れてしまった(速度超過した)場合

減速パータンによって定められた速度を少しでも超過すると、非常ブレーキが作動します。
非常ブレーキによって停止してしまった場合は、ブレーキ位置を[B8]か[EB]に戻してください。
その後、停車位置まで7.5km/h以下で走行し、列車を止めてください。
このとき7.5km/h以上出してしまうと、再び非常ブレーキが作動し、列車が停止してしまいます。

乗客に負担がかかるほか、時間も大きくロスしてしまいますので、なるべく避けたいですね(^_^;)



■復帰扱いに関して (BVE2/openbve)


BVE2/openbveでは、WS-ATCを擬似的に再現するために、ATS-Pを用いております。

先行列車に追いついてしまったり信号無視をしてしまうと、このATS-Pによる非常ブレーキが作動します。
その場合は、通常のブレーキ操作では解除できませんので、「復帰扱い」の操作を行います。

ブレーキを解除するには、列車の進行方向を「切」or「N」にし、手動で非常ブレーキをかけます。
その後、キーボードの「Home」を押すと、音が鳴ってATS-Pによる非常ブレーキが解除されます。

以上が「復帰扱い」の操作方法です。


※2 301系様より情報を提供していただきました。ありがとうございます。
※3 ぐりぃん・しゃとる様より情報を提供していただきました。ありがとうございます。


3.導入方法


■Bve trainsim 5の場合

1.Bve trainsim 5本体のダウンロード・インストール
最初に、bvets公式サイトより、本体プログラムをダウンロードしてください。
本作品はすべてのVersionに対応していますが、新規にダウンロードする方はBVE5を推奨します。
ダウンロードが終わったら、指示に従ってインストールしてください。


2.Bve trainsim 5本体のバージョン確認
既に本体プログラムをお持ちの方は、
Bve trainsim 5本体のバージョンが「5.4.4966.40540」以上になっているか確認してください。
もし本体のバージョンが「5.4.4966.40540」より古いバージョンでしたら、お手数ですが公式サイトより
再度ダウンロードしていただくようお願いします。


3.路線データのダウンロード
本体の確認が終わったら、本サイトよりScenariosファイルをダウンロードしてください。
ダウンロードが終わったら、そのScenariosファイル(reren_Scenarios_v5.00)を
任意のフォルダに解凍してください。Scenariosフォルダが現れますので
そのまま「My Documents」の「Bvetsフォルダ」に移動してください。


4.車両データのダウンロード
本サイトの深川検車区より、車両をダウンロードしてください。
記載しているBve trainsim 5用の車両は全て使用しますので、ダウンロードをお願いします。
ダウンロードしたのち、フォルダ移動を行いますが注意点があります。

vertah様の車両データは「Scenarios」フォルダに
ぐりぃん・しゃとる様、舞姫様の車両データは「東京メトロ東西線(TokyoMetroTozai_Line)」フォルダに
それぞれ移動させてください。
車両によって、展開先が異なりますのでご注意ください。


最終的に、以下のようなフォルダ構成にしてください。
BVE Trainsim 5のフォルダ構成
赤文字は、路線データ(Scenarios)に含まれるファイルで、それ以外は車両データです。


■bve2/bve4/openbveの場合

この3つに関する導入方法は基本的に同じです。

まず、それぞれの本体が動作するかどうか確認してください。
BVE2、BVE4に関しては公式サイトで公開している最新のもの
openbveに関しては「1.4.0.9」以上のバージョンで動作確認済みです。

その後、本サイトから路線データに関する3つのデータ(Object,Route,Sound)をダウンロードしてください。
ダウンロードが終わったら、任意のフォルダに解凍してください。
BVEフォルダには「Object」「Route」「Sound」フォルダがありますので
該当する各フォルダにそれぞれ移動してください。

車両データは、本サイトの深川検車区より、表示されている対応ソフトと一致するものを選び
ダウンロードしてください。
ダウンロードが終わったら、任意のフォルダに解凍し、BVEフォルダ内にある「Train」フォルダに
移動してください。

最終的に「BVE\Train\車両フォルダ名」の形式になれば大丈夫ですが、
まれに「BVE\Train\Train(もしくは作者名)\車両フォルダ名」となっている場合がありますので
車両が見つからない場合は、正しいフォルダ位置になっているかどうかご確認ください。



4.沿線風景(スクリーンショット)


東西線の沿線風景です。



※クリックで拡大します



5.路線ダウンロード


■Bve trainsim 5用


東京メトロ東西線Scenarios
-Japanese Version-
東京メトロ東西線Scenarios download
Version 5.02
最終更新:2014年1月3日
FileSize:59.8 MB
.
推奨描画距離:1000m



Tokyo Metro Tozai Line Scenarios
-English Version-
Tokyo Metro Tozai Line Scenarios download
Version 5.01
Last Update : 3/1/2014
FileSize : 59.8 MB
.
View : 1000m




■Bve trainsim 2/4 ・openbve用


東京メトロ東西線Object
東京メトロ東西線Object download
Version 5.00
最終更新:2012年12月24日
FileSize:17.0 MB


東京メトロ東西線Route
東京メトロ東西線Route download
Version 5.00
最終更新:2012年12月24日
FileSize:261 KB


東京メトロ東西線Sound
東京メトロ東西線Sound download
Version 5.00
最終更新:2012年12月24日
FileSize:21.2 MB




■その他オプションファイル

・openbveにおいて運転車両と先行車両の外観を表示させるファイルです。

openbve用車両外観セット(extensions.cfg)
Version 5.00
最終更新:2012年12月24日
FileSize:1.19 KB
各車両データを全てインストールしたのち
「BVE」フォルダに上書きしてください。



※稀にダウンロードが途中で終了してしまう場合がございます。
ダウンロード終了後、ファイルサイズをお確かめください。



6.車両ダウンロード


車両データは深川検車区へ



※クリックで移動します




7.あとがき


■注意書き

いくつかの注意事項がございます。

1.本作品に関して
 本作品は、個人で企画・制作しております。
 本作品に関して、東京メトロなどの各企業へお問い合わせはお止めください。
2.ストラクチャやサウンドなどの二次利用に関して
 本作品の著作権は一部を除きreren(回送)に帰属しますが、多くの方にご協力を頂いております。
 また人や物を写真からデータを作成しているため、肖像権は各々にございます。
 そのため、データの二次利用は許可の有無に関わりなく原則禁止とさせていただきます。
3.スクリーンショットや動画の公開に関して
 ご自身が運転した映像を、ニコニコ動画やyoutubeなどにアップロードすることは、特に禁止しておりません。
 映像を作る際には、トラブルが発生しないような映像にすることを心がけてください。
 発生したトラブルに関しての対応は負いかねます。
4.車両データに関して
 東西線の車両データは、他の作者様のご好意によって制作なされた作品です。
 他の作者様に対して、無謀な要望や要求、過度な質問などはお控えくださるようお願い致します。
5.今後に関して
 多くの方のご協力を得て完成しましたが、今回の公開まで約10年ほどかかっております。
 ご要望等あると思いますが、「○○作って欲しい」など今後のことに関する要求はお受けできません。
 また、BVE2/BVE4に関してのサポートは今回の更新を持って終了いたします。
6.連絡先に関して
 こちらに記載しているメールアドレスに送信してください。
 諸事情により返信が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。

以上



■ご協力いただいた方々

制作にあたって、以下の方々からご協力を頂いております。

・Fukagawa様
 BVE2用の車両データを当路線の指定車両とさせて頂きました。
 車内アナウンスを提供してくださったほか、専門的なご意見やアドバイスを頂きました。
・Mc101-130様
 BVE2用の車両データを当路線の指定車両とさせて頂きました。
 車内アナウンスを提供して頂きました。
・舞姫様
 BVE2/BVE4/openbve/BVE5用の車両データを当路線の指定車両とさせて頂きました。
 またBVE Data Searchにも当サイトを掲載して頂きました。
・622G鉄道事業部様
 現在は公開休止中ですが、BVE2の東西線用のスタフを制作して頂きました。
・301系様
 路線データの制作にあたって技術的なアドバイスを頂きました。 
・まるた様
 301系ストラクチャをお借りいたしました。
・PM様
 路線データや車両データの制作にあたって、技術的なアドバイスを頂きました。
 05系車両データの制作の際にもご協力を頂きました。
・vertah様
 BVE5用の車両データを数多く制作して頂き、当路線の指定車両とさせて頂きました。
 快速用の車内アナウンスを提供して頂きました。
 また東西線の仕様に関する専門的なアドバイスを頂きました。
・ぐりぃん・しゃとる様  
 当路線の制作にあたって専門的なアドバイスを頂きました。
・高橋うさお様
 「13号線共通型CS−ATCプラグイン」の機能を使用させて頂きました。
 また「13号線共通型CS−ATCプラグイン」に、WS-ATCや誤通過防止装置など
 東西線のシステムを新たに取り入れてくださっております。
 また当路線の制作にあたって、技術的なアドバイスを頂きました。
・NT様
 他車両アニメーションを用いた点滅の技法を参考にさせて頂きました。
 またxファイルの仕組みに関する技術的なアドバイスを頂きました。

 またBVE2の曲線作成には、『CurveRailB3DMaker』『金太郎飴』のツールを使用させて頂いておりました。

 ご協力いただいた方々には、この場をお借りして深く感謝を申し上げます。

 そのほか、旧掲示板やメールにてアドバイス等のコメントをしてくださった方々、
 制作にあたっての応援メッセージを送ってくださった方々
 そしてこのページをご覧になってくださった皆様と、
 bvetsを制作なされたmackoy様には、心より感謝を申し上げます。


 -参考文献など-
  ・東京地下鉄道東西線建設史
  ・地下鉄博物館館内資料
  ・東京地下鉄東西線Wikipedia
  ・営団地下鉄05系運転室展望映像「疾駆!地下鉄東西線快速05系」


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